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語学学校の種類語学学校の種類と、それぞれのいい点とわるい点をご説明します。 大きく分けて大学付属や公立の語学学校と私立の語学学校の2タイプの学校があります;
大学付属語学学校の特徴デメリット ♠ 経営を第一に考えている先生が多いです。(大学の中で一番お金を稼ぐ部門だそうです。) ♠ 「自主学習」と言う名の、図書館で勉強する時間(週3時間)が、カリキュラムに盛り込まれている語学学校があります。 ♠ 「自宅学習」と言う名の、自宅での自主時間(週5時間)が、カリキュラムに盛り込まれている学校があります。 気になった点:週に5時間ぐらい自主学習の時間があり、多い気がしましたwメリット ♠ 先生が現役のアイエルツの試験管のケースが多いので、アイエルツに関する情報が正しく聞けます。 ♠ 先生が沢山いるので、運がよければ自分の好みに合う人の授業が受けられます。 (選択授業というものがクイーンズランド大学ではありました。自分の好みによって、一般英語コースに所属しながら、ビジネス・アイエルツなどのアカデミックなものを1教科/発音強制かグラマーの授業を1教科選べました。) ♠ 大学に入学をしたいと思っている方が多いので、授業中の授業に対する姿勢に熱いものを感じます。(勉強できる環境ですね。) ♠ 母国語を授業中に話すと、先生が怒ります。(大学に入学したい生徒が多いので、先生のご機嫌を伺う・・?のではないと思いますが、あまりに酷いと入学にも影響します。←このコースを卒業しないと大学に入学できないとかありますので。)
私立の語学学校の特徴デメリット ♠ 熱心に授業を受ける方が少ない。(1週間ごとにクラスメイトが変わる環境にある学校は特にこの傾向が高いように思います。) ♠ 先生がいつも忙しいので、質問が出来ない。(学校にもよります。) メリット ♠ 大学付属に比べて安い!です。 ♠ 短期留学できてる人が多いので、同じ境遇の人とお友達になりやすいですよw ♠ 生徒の要望をきちんと聞いてくれる傾向が強いです。小さいところですと、学校がつぶれないように、学校中のスタッフが学生たちのことを気遣ってくれます。 ♠ 母国語を話してもOKなことが多いです。(先生が生徒に強気な態度で出れない?)
次は、気になる「語学学校の日本人率」についてです! このページのURLこのページのURL:ボックスの中のコードを、あなたのサイトやブログにコピペして使ってね♪ 簡単にこのページとリンクが出来ます。 ご意見・ご感想
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